2009年02月20日

愛を語る時は変わるんですっ!:ロイヤルズ 〜愛しの王子さま〜

ロイヤルズ 〜愛しの王子さま〜
サイード・ビン・ジャーシムを攻略しました。

ロイヤルズ ~愛しの王子さま~

キャストはこちらです。
アッシュ(魁皇楽)
徳丸家近(加藤一樹)
サイード・ビン・ジャーシム(一条和矢)
エリアス・マヌグス(悠輝タクト)
イアン・グリーク(四季透)
セバスチャン・アクランド(如月春男)
カイザー(一条和矢)
敬称略。

続きからです。



サイード王子は登場するタイミングの関係で
途中まではアッシュルートと
並行して進める事が出来るのですけど
アッシュはラストに攻略しようかな・・・
と思っているので
まずはサイード王子のみで攻略しちゃいました(笑)
エンディングは2種類ですが
最後の選択肢での分岐となります。

2周目にしてやっと新システムのカードを使ってみました。
1周目はアンナルートだったので
使う機会が無く
全くこのカードの意味が分からなかったのですけど
これでやっと理解できました!
カードを使う事で会話に幅が出来たり
いろんな行動が出来るようになります。
カードを使わないと
MAP移動時が本当に単調な作業になってしまうかな・・・
って思います(苦笑)
使うかどうかは任意でどのカードを使っても
問題ないのですけど
使った方が良いと思います。

攻略対象者のルートに入るとなのか
サイードルートだからかは不明ですけど
アンナルートでは無かった
王子様たちの密談イベントが
結構萌えました(笑)
肝心のサイード王子からは
特別ラブなセリフは無かったのですけど
他の王子たちからはかなり好印象の様子の会話を
聞くことが出来て
これはちょっと嬉しかったです♪

かなり分かりやすく分かっていた事ですけど
サイード王子は暗殺者に狙われていた様で
ちょっとハラハラする展開もあったのですけど
その後のアッシュとセバスチャン(アッシュの執事)の
過保護っぷりにニヤニヤしちゃいましたv
それにしても執事=セバスチャン
なんでしょうか・・・??(笑)

サイード王子とは
なかなか良い雰囲気になれなかったのですけど
良い雰囲気になってからは
アッシュの態度もかなり意味深で
私的にかなりときめきましたvv
アッシュ〜〜/////
そんなアッシュ萌えしている私でも
サイード王子から「魂の名」と言う
もう一つの名前の話を聞いた時は
かなりグッときました!

エンディングは2種類で
最後の選択肢でどちらを選ぶかで決まります。
ラブシーンは2回でどちらのルートでも同じです。
選択肢の直後最初のラブシーンに突入となるのですけど
私的に期待していなかっただけに
この展開にはかなり驚きました・・・。
サイード王子結構激しい系なんですよ〜・・・(笑)
いつも無口で必要な事以外は
会話もはずまないタイプだと思っていたのですけど
愛を語る時はアツイ人でした/////
アツイんですけど
ちょっぴり甘えてくるようなところもあって
その加減がかなりイイですね〜v

どちらもグッドエンディングなのですけど
1つは本当に心臓に悪いです〜・・・っ!
サイード王子が王様になるかならないか
という違いなのですけど
私としてはサイード王子が
王様になるエンディングの方が好きですvv
王様にならない方のエンディングは
途中までバッドエンドかも
・・・って思っちゃったぐらい
ハラハラしました。
心臓に悪いです(笑)
でもどちらもハッピーでホッとしましたv


☆おまけ情報☆
攻略本はこちらです。
ロイヤルズ 〜愛しの王子さま&誘惑の王子さま〜 公式ビジュアルファンブック



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